プロフィール
HN:
さしゅら
性別:
女性
趣味:
ゲーム&スノボ
自己紹介:
自称、宇宙外生命体のヒトモドキ。
趣味は1にゲーム、2にスノボ、3、4はなくて5にゲーム!
友人から「君の恋人はゲーム機」と言われる、メガネ&男性声優好きゲーマー。
いろんな人から「普通のゲーマー」と言われるレベルであることが判明。腐女子の看板を下ろす。
好きなゲームはオトメゲー・BLゲー・RPG・ACT。
基本的に格ゲーとシューティング以外はプレイ可能。(巧いかは別)
かなり不器用&人体間隔がないので傷・痣が絶えない。
友人のカメラに激写された中心が大きくずれたピザカットは伝説モノ。
最近はオンライン釣りゲー「FishHunt」やiOSアプリ「オトレンジャー」に出没中。
趣味は1にゲーム、2にスノボ、3、4はなくて5にゲーム!
友人から「君の恋人はゲーム機」と言われる、メガネ&男性声優好きゲーマー。
いろんな人から「普通のゲーマー」と言われるレベルであることが判明。腐女子の看板を下ろす。
好きなゲームはオトメゲー・BLゲー・RPG・ACT。
基本的に格ゲーとシューティング以外はプレイ可能。(巧いかは別)
かなり不器用&人体間隔がないので傷・痣が絶えない。
友人のカメラに激写された中心が大きくずれたピザカットは伝説モノ。
最近はオンライン釣りゲー「FishHunt」やiOSアプリ「オトレンジャー」に出没中。
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『夏空のモノローグ』プレイ雑記④
終わるのかな・・・なんて嘆いてた日々はどこへ行ったのやら。
『夏空のモノローグ』、全キャラクリアしましたー!!!
・・・ルートだけorz
相変わらず、埋まってないCGがちらほら…。
部長が1枚、楓が2枚・・・。
多分楓のは1枚がコンプリートおめでとうCGとかだと思うんだけど・・・。
部長のCGは、空いてる位置的に共通ルートでのCGだと思うんだが、
一向に見つかる気配なし。
楓のはLRC中のヤツかしら・・・?
まぁ、もうちょっと探してみます。
とりあえず、先に前回更新から攻略したキャラに関して。
まずは「篠原涼太」ルート。
途中から「あれ・・・?」とは思ってたんだけど、予想通りの展開に。
先生ルートも切ないと思ったけど、ヤツのルートは切ないというか悲しい!
以下ネタバレ要素。
彼は先天的な病気で、記憶の蓄積ができないという病気を抱えている。
進行は非常にゆっくりだったんだけど、中学3年のときに遭遇した交通事故の影響で
病気の進行が一気に起こってしまい、大切な親友を失うこととなる。
それ以来、また失うことを恐れ他人を遠ざけて生活するようになった。
事細かにメモを取り、他の人との会話に問題がないようにし、なんとか生活していたけど
ループが発生したことにより、メモを取る必要がなくなりちょっとした油断が発生。
そして、主人公は彼のとっている不思議な行動に気づいてしまう・・・
という感じでしょうかね。
このキャラのルート、後半になればなるほど切なくて悲しくて仕方なくなります。
が、一応最後には希望が残ってるみたいな終わり方をするので、バッドエンド的な
流れではない・・・・はず。
さすがキャラ人気投票で1位を獲得するだけあって、内容が濃いものですた。
LRCとしては、「最強 VS 最弱」と「小旅行」の彼が可愛かったですwww
さて続きまして「木野瀬一輝」について。
なんとなく、葵が記憶を失う前は付き合ってたんじゃないか・・・?という予想を立てていたのですが、
若干違いました。
というか、付き合ってたようなものじゃないのか・・・?と思うんだが。
まぁ、あれです。
お互い仲がいい友達で、なんとなーく意識してるのがお互いにわかってるんだけど、
告白とかまだしてない・・・みたいな状況だったようです。
そして1年前。
彼はついに葵に告白をしようと決心するけれど、その想いは叶うことなく・・・。
葵は、(とある現象の影響で)すべての記憶を失ってしまいました。
もうね、科学部に葵がきてからの彼の心境を考えると切ないです。
自分を知らない好きな人が、目の前にいる・・・・
一体どういう心境だったのかと思うだけで悲しい気持ちになれます。
それを象徴するかのような共通ルート中の、演劇の練習をする一輝くんがステキすぎました。
そして切ない・・・・(´Д⊂
でもなんていうか、メインヒーローのわりには、そんなに感動しなかったかも・・・
予め予想していたからかなぁ・・・
それとも、涼太ルートを先にやってしまったからだろうか・・・
これは、自分のルート作りが失敗したかもしれませぬ。残念。
そして最後に「綿森 楓」ルート。
他のキャラ全員クリアすると、ルートが解禁されるようで。
ついに『夏空のモノローグ』の世界の謎が明かされるルートに到達です。
2周目を始めたときに、最初のムービー?を見たときに「もしや・・・」とは思わせるような
節があったのでなんとなーく予想はしていたんだが・・・
やっぱりネ☆
えぇえぇ、こんな設定じゃ他キャラルート攻略時にED後の話なんてできませんよね。
とかなんとかものすごく納得してしまいました。
いや、これは明かさない方がいいのかもしれない。
・・・と勝手に思ってあえて内容については触れませんが、
最後がいいエンドになってよかったー・・・w
なんとなく、『Laughter Land』の最後を彷彿としましたがw
あ、でもさ、このエンドだと、本当に個別ENDがないことになってるから、
あ、あれ、なんだか悲しい気が・・・。・゚・(ノД`)・゚・。
---
プレイを終えて思うこと。
このゲーム、全体的に音が好きです。
そして、科学部の連中のバカっぷりが大好きですwww
後半になればなるほど、切なさが表に出てくることばかりでしたが、
科学部のいつもの雰囲気はとても面白くて、すごくよかったです。
さて、不足分のCG探しの旅を始めるか・・・orz
『夏空のモノローグ』、全キャラクリアしましたー!!!
・・・ルートだけorz
相変わらず、埋まってないCGがちらほら…。
部長が1枚、楓が2枚・・・。
多分楓のは1枚がコンプリートおめでとうCGとかだと思うんだけど・・・。
部長のCGは、空いてる位置的に共通ルートでのCGだと思うんだが、
一向に見つかる気配なし。
楓のはLRC中のヤツかしら・・・?
まぁ、もうちょっと探してみます。
とりあえず、先に前回更新から攻略したキャラに関して。
まずは「篠原涼太」ルート。
途中から「あれ・・・?」とは思ってたんだけど、予想通りの展開に。
先生ルートも切ないと思ったけど、ヤツのルートは切ないというか悲しい!
以下ネタバレ要素。
彼は先天的な病気で、記憶の蓄積ができないという病気を抱えている。
進行は非常にゆっくりだったんだけど、中学3年のときに遭遇した交通事故の影響で
病気の進行が一気に起こってしまい、大切な親友を失うこととなる。
それ以来、また失うことを恐れ他人を遠ざけて生活するようになった。
事細かにメモを取り、他の人との会話に問題がないようにし、なんとか生活していたけど
ループが発生したことにより、メモを取る必要がなくなりちょっとした油断が発生。
そして、主人公は彼のとっている不思議な行動に気づいてしまう・・・
という感じでしょうかね。
このキャラのルート、後半になればなるほど切なくて悲しくて仕方なくなります。
が、一応最後には希望が残ってるみたいな終わり方をするので、バッドエンド的な
流れではない・・・・はず。
さすがキャラ人気投票で1位を獲得するだけあって、内容が濃いものですた。
LRCとしては、「最強 VS 最弱」と「小旅行」の彼が可愛かったですwww
さて続きまして「木野瀬一輝」について。
なんとなく、葵が記憶を失う前は付き合ってたんじゃないか・・・?という予想を立てていたのですが、
若干違いました。
というか、付き合ってたようなものじゃないのか・・・?と思うんだが。
まぁ、あれです。
お互い仲がいい友達で、なんとなーく意識してるのがお互いにわかってるんだけど、
告白とかまだしてない・・・みたいな状況だったようです。
そして1年前。
彼はついに葵に告白をしようと決心するけれど、その想いは叶うことなく・・・。
葵は、(とある現象の影響で)すべての記憶を失ってしまいました。
もうね、科学部に葵がきてからの彼の心境を考えると切ないです。
自分を知らない好きな人が、目の前にいる・・・・
一体どういう心境だったのかと思うだけで悲しい気持ちになれます。
それを象徴するかのような共通ルート中の、演劇の練習をする一輝くんがステキすぎました。
そして切ない・・・・(´Д⊂
でもなんていうか、メインヒーローのわりには、そんなに感動しなかったかも・・・
予め予想していたからかなぁ・・・
それとも、涼太ルートを先にやってしまったからだろうか・・・
これは、自分のルート作りが失敗したかもしれませぬ。残念。
そして最後に「綿森 楓」ルート。
他のキャラ全員クリアすると、ルートが解禁されるようで。
ついに『夏空のモノローグ』の世界の謎が明かされるルートに到達です。
2周目を始めたときに、最初のムービー?を見たときに「もしや・・・」とは思わせるような
節があったのでなんとなーく予想はしていたんだが・・・
やっぱりネ☆
えぇえぇ、こんな設定じゃ他キャラルート攻略時にED後の話なんてできませんよね。
とかなんとかものすごく納得してしまいました。
いや、これは明かさない方がいいのかもしれない。
・・・と勝手に思ってあえて内容については触れませんが、
最後がいいエンドになってよかったー・・・w
なんとなく、『Laughter Land』の最後を彷彿としましたがw
あ、でもさ、このエンドだと、本当に個別ENDがないことになってるから、
あ、あれ、なんだか悲しい気が・・・。・゚・(ノД`)・゚・。
---
プレイを終えて思うこと。
このゲーム、全体的に音が好きです。
そして、科学部の連中のバカっぷりが大好きですwww
後半になればなるほど、切なさが表に出てくることばかりでしたが、
科学部のいつもの雰囲気はとても面白くて、すごくよかったです。
さて、不足分のCG探しの旅を始めるか・・・orz
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